※1世帯1回限りの特典商品です。定期購入商品ではありませんので、定期的に商品が届けられることはありません
※ひざサポートコラーゲン150g 2袋が、半額のお値段となります。※黄色の専用スプーン付きです
| 特典商品 注意事項をご確認下さい |
| ■臨床試験*で、ひざ関節の曲げ伸ばしの改善傾向確認 |


| ■ クッションの役割をもつ、コラーゲン |
コラーゲンは、軟骨などの体内の全たんぱく質の約30%を占める重要な成分。| ■ 50歳で約半分まで減少!コラーゲン |
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| ■出典/藤本 大三郎「老化のメカニズムと制御」(改)ヒアルロン酸:「ヒアルロン酸」(改)菊池 誠著 コロイドチン:M. ,M., Mathews and S., Glagov., J Clin Invest. 1966 July;45(7):1103-1111. ※表記のコロイドチンはコロイドチン硫酸Aのことです。 |
若いコラーゲンは、20歳を超えると急激に減少します。50歳を超えると20歳の頃の約半分にまで減ってしまいます。また、一度にたくさん摂っても身体に蓄積されず外に排出されてしまいます。スムーズな動きをサポートする軟骨成分、ヒアルロン酸とコンドロイチンも、年齢とともにそれぞれが減少します。
| ■ 吸収効率が良いコラーゲンペプチドを採用 |

| ■さらに!2つの軟骨成分を配合 |

| ■実感のカギは1日2杯を続けて摂ること |

専用スプーン2杯5gあたりの主な成分は下記の通りです。
◇エネルギー/18.7kcal、たんぱく質/4.66g、脂質/0.00g、炭水化物/0.02g、食塩相当量/0.006〜0.069g
◇機能性関与成分:コラーゲンペプチド(ヒドロキシプロリン換算)4.0g
ヒアルロン酸/15mg、コンドロイチン硫酸含有ムコ多糖たんぱく/40mg
※ヒアルロン酸、コンドロイチンは機能性関与成分ではありません。
専用スプーン2杯(5g)あたり

| ■味もニオイも気にならない。サッと溶けやすい! |
脂肪分ゼロの粉末タイプです。おいしく召し上がっていただくために精製に工夫を凝らし、味もにおいも気にならないよう抑えています。冷たいものにも、温かいものにもサッと溶けやすいため、好きなお飲み物やお料理に混ぜてどうぞ!
※ お料理に混ぜる場合は、1人1日当たりの目安量5gを摂取できるよう分量を調整してください。
※ 1日の摂取目安量: 専用スプーンすり切り2杯(約5g)

| 商品名 | キューサイ ひざサポートコラーゲン150g【機能性表示食品】 |
|---|---|
| 内容量 | 1袋あたり150g入り(1日5g目安で約30日分) |
| 原材料名 | コラーゲンペプチド(ゼラチンを含む)(国内製造)、コンドロイチン硫酸含有ムコ多糖たんぱく(豚肉を含む)/ヒアルロン酸 |
| 栄養成分表示 | エネルギー/18.7kcal、たんぱく質/4.66g、脂質/0.00g、炭水化物/0.02g、食塩相当量/0.006〜0.069g ※専用スプーン2杯(5g)あたり 機能性関与成分:コラーゲンペプチド(ヒドロキシプロリン換算)4.0g ヒアルロン酸/15mg、コンドロイチン硫酸含有ムコ多糖たんぱく/40mg 専用スプーン2杯(5g)あたり ※ヒアルロン酸、コンドロイチンは機能性関与成分ではありません。 |
| 摂取の方法 | ・初めてお召し上がりになる方やご高齢の方は、ご自身の体調や体質に合わせて、少量[1日専用スプーンすり切り1杯程度]からお試しください。 ・本品を1日約5gを目安としてお召し上がりください。 ・付属の専用スプーンすり切り2杯、または大さじ1杯半程度が約5gです。 ・お好みの飲み物やお料理と一緒にお召し上がりください。 |
| ご注意 |
| 保存方法 ・直射日光・高温多湿を避けて保存してください。 <保存上の注意> ・乳幼児の手の届かないところに保管してください。 ・開封後は、お早めにお召し上がりください。 ご注意 ・医師によりたんぱく質の摂取制限を受けている方は、ご利用を避けてください。 ・原材料名をご確認の上、食物アレルギーのある方は召し上がらないでください。 ・体質や体調により、まれに体に合わない場合があります。 ・本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。一日摂取目安量を守ってください。 ・本品は、特定保健用食品と異なり、機能性及び安全性について国による評価を受けたものではありません。届け出られた科学的根拠等の情報は消費者庁のウェブサイトで確認できます。 ・本品は医薬品ではありません。 ・本品は、疾病に罹患している者、未成年者、妊産婦(妊娠を計画している者を含む。)及び授乳婦を対象に開発された食品ではありません。 ・疾病に罹患している場合は医師に、医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に摂取について相談してください。 ・体調に異変を感じた際は、速やかに摂取を中止し、医師に相談してください。 ※ パッケージは予告なく変更になる場合がございます。 食生活は、主食・主菜・副菜を基本に栄養のバランスを。 |